院長ブログ

セブン-イレブンの ”n” はなぜ小文字か?

 

新年明けましておめでとうございます。

 

 

 

先日、家族で初詣に行った時コンビニの前で

ウチの出来のイイ娘が

 

 

 

「お父さん、なんでセブン-イレブンの最後の”n”は小文字なの?」 と。

 

 

 

 

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さすが、出来のイイ娘。目の付け所が違う。

しかし、いくら出来のイイ父でもわからないこともある。

 

 

 

”今は初詣に専念しよう!” と誤魔化し、ソッコーでググる。

 

 

 

 

 

すると、色々説はあるようで

 

1)朝7時から夜11時までの営業形態が一目で分かるということで商標登録をするも

「SEVEN-ELEVEN」では一般の単語であり、商標として適切でないと却下。

しかし、最後の「N」を『n』と小文字にすることでその特殊性を出して認可されたという説。

 

2)単なるデザイン性を持たせる為にnだけ小文字にしたのではないか?などの説もありますが

結局良くわからないに落ち着いているようです。

 

 

 

 

 

 

 

皆さんは御存知でした??

 

 

 

 

 

 

 

私はやっぱりデザイン性によるインパクトを考えているのでは?と思っています。

 

IphoneでなくiPhone

キューピーでなくキユーピー

富士フィルムでなく富士フイルム

キャノンでなくキヤノン

ビッグカメラでなくビックカメラ

 

などのように、気がつかないけれどそういった事例は

私達の身の回りにたくさんありますよね。

 

 

 

 

 

SEVEN-ELEVENよりSEVEN-ELEVEnがインパクトが有るかはさておき …(笑)。

 

 

 

 

 

 

今年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

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今年嬉しかったこと。

 

先日、患者さんからお手紙が届きました。

 

その方は、不妊治療をお手伝いさせていただいていた患者さんでした。

 

 

 

 

不妊治療は婦人科的な治療がメインであることは間違いなく

それに加え、ご本人のメンタリティの強さが大部分を占めます。

私たちのできることは、ほんの少しのお手伝いでした。

 

 

その方から待望の赤ちゃんを授かったと連絡を頂いたのです。

 

 

 

 

 

 

お手紙には治療へのお礼が書かれていましたが

それとは別に

通院時のスタッフへの感謝の気持ちが綴られていました。

 

 

 

 

 

飛び上がるほど嬉しかった報告と、お気遣い

こちこそ ありがとうございました という気持ちでいっぱいになりました。 

 

 

 

 

 

 

また先日には

診察を終え、診察室から出て行かれる患者さんが立ち止まり、振り返って

”いつもこちらの皆さんには大変親切にしていただいている ありがとうございます。”

と言われ、お部屋を出て行かれました。

 

 

 

 

 

 

落した物を拾ってもらって、ありがとうは言えると思います。

席を譲ってもらって ありがとうも もちろん言えると思います。

 

 

 

でも

わざわざ筆を取ってまで

立ち止まって、振り返ってまで

”ありがとうございます” はなかなか出てこないと思います。

 

 

 

 

ひとり忙しくあたふたしている私の

気づかないところで実は頑張ってくれている

そんなスタッフを私は誇らしく思いますし、頼もしく思います。

 

 

 

 

 

これが、今年一番嬉しかったことです。

 

 

 

 

 

 

 

皆さんは今年一番嬉しかったことは何ですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

来年もたくさん ありがとう を言っていただけるように スタッフ一同頑張ります。

 

 

 

 

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 皆様、良いお年をお迎えください。

 

 

アクアメディカルクリニック 院長 寺田武史

 

 

 

 

 

 

 

 

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5)自律神経のバランス

 

  

心臓や腸の動きなどを止めることはできません。

自分の意思とは関係なく、これらをコントロールしているのが ”自律神経” です。

 

 

 

自律神経は “交感神経”と “副交感神経” から構成され

これらがバランスよく活動するのが理想的です。

 

 

 

 

 

”交感神経”は興奮させる神経ですから

ストレス社会において、交感神経>副交感神経の関係が続くと

ゆっくりカラダが休められず、”疲労”が蓄積してしまいます。

 

 

 

 

ストレス ↑ → ”疲労” ↑ という流れは

 

ストレス ↑ → ”肉体疲労” ↑ 

ストレス ↑ → ”肝臓疲労” ↑ 

ストレス ↑ → ”活性酸素” ↑ 

ストレス ↑ → ”腸エコシステム” ↓ という流れからも明らかです。

 

 

 

この乱れた自律神経を整えることが、”疲労回復” のポイントになってきます。

 

 

 

飲み過ぎと頭でわかっていても、避けられない飲み会もあるでしょう。

運動不足と頭でわかっていても

限られた時間の中で運動する時間を捻出することが難しいこともあるでしょう。

バランスの良い食事をと頭でわかっていても

どうしても出来合いのもの、遅い夕食時間、制限された時間の中でのドカ食い … 。

 

 

 

 

やはり、自律神経を整えるには、理想的な ”休息” が不可欠です。

 

 

 

 

生き物はみんな寝ます。

鳥も魚も、虫も植物も。

ペットショップの子猫なんか いつ行っても寝てます(せっかく来たのに … 。)  。

 

 

 

 

 

 

 

でも、西洋薬だろうと漢方だろうと

安定剤や睡眠薬のお世話にはなりたくない。

 

 

当院でお勧めしているにんにく注射などは

手頃なお値段で、疲労回復にはいいと思いますが

 

 

 

巷で流行りの、なかなかのお値段の美肌、疲労回復点滴なるものは

続けていくにはチト手が出にくいところもあります。

 

 

 

 

 

 

最近は少々お値段は張りますが、リカバリーウェアと言われるものがあります。

http://www.venex-j.co.jp

 

 

 

 永い使用にも摩耗性、耐久性に優れており

そういった意味で、コストパフォーマンスは優れていると思います。

 

 

運動する時に着るのではなく、休養時に着るウェアです。

就寝時、自宅でのリラックス時、電車やバスなどでの移動中などです。

 

 

就寝時に身につける方が多いようで

数々のアスリートにも愛用者がたくさんいます。

 

 

自分も使ってみて、かなりの深い睡眠、疲労回復を実感しています。

 

 

休日など、コレを身につけてテレビを見ていると、いつの間にか寝ていたりします。

 

 

 

もちろん、私は回し者でも何でも無く

あくまで、客観的な意見です。

 

 

 

 

 

 

 

何はともあれ ”ストレス” のない人なんて、いないのではないでしょうか?  

多かれ少なかれ ”ストレス”と付き合い、”ストレス”を交わし

”ストレス”をうまく処理していくことで

皆さん蓄積された”疲労”を回復させていっているんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

症例 : 交感神経 > 副交感神経の一例

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

永野

 

 

 

見てるコッチが疲れる …  。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

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4)腸エコシステム

 

4)腸エコシステム

腸は生体と外界とのインターフェイスとして、多くの外来抗原に絶えず暴露されており

常に外来の微生物やウィルス攻防の最前線として戦い続けなくてはなりません。

 

 

腸には免疫細胞の約6~7割が集中しているほか、神経系や内分泌細胞も点在しています。

これを腸エコシステムと呼び、腸機能だけでなく

全身の恒常性を保つのに重要な役割を果たしています。

 

 

外部からの様々な刺激やストレス

あるいは宿主の加齢などによりそのバランスが一度崩れると

下痢、腹痛などの消化器疾患だけでなく

 

1)免疫力の低下や

2)生活習慣病(高血圧、高脂血症、糖尿病など)や

3)うつ症状などの精神症状までも発症するといわれています。   

 

 

この腸エコシステムを維持するためには

ヒトにとって有用な乳酸菌やビフィズス菌を含む乳製品などの「プロバイオティクス」や

ビオフェルミン製剤のような「プレバイオティクス」を摂取することですが

 

便秘にならないこと、下痢をしないこと

つまりお腹の調子が整っている事が、一つのバロメーターになるのです。

 

 

 

腸内環境を乱さないような努力とプレ・プロバイオティクスを活用で
腸エコシステムの構築し、”疲労回復” に努めたいものです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白目1 

クッソーー! 一週間も出てねぇぞ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウンチだけに …. 。

 

 

 

 

 

 

 

またまたまた、また続く … 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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3)活性酸素

 

3)活性酸素

 

人は酸素がないと生きていけませんが、取り込んだ1~2%が活性酸素に移行します。

活性酸素は免疫細胞が外敵を攻撃する際に活用されており

殺菌力が強く、体内では細菌やウイルスを撃退する役目をしています。

ところが活性酸素が増えすぎると、正常な細胞や遺伝子をも攻撃(酸化)してしまうのです。

 

 

 

 

1)感染

2)タバコ、大気汚染など化学物質が体内に入った場合

3)過度のストレスや運動

4)加齢

5)紫外線や放射線を浴びた場合

 

などで増えると言われています。

 

 

 

 

カラダには活性酸素が悪さをしないように

無力化する坑酸化物質(酵素)が備わっていますが

その作用が間に合わなくなる、高齢化などで抗酸化酵素の能力が落ちていくと

活性酸素の量は増えていきます。

 

 

すると細胞は“錆びた状態”になり、期待された機能が果たせなくなるのです。

 

 

 

活性酸素が暴走しやすい場所が細胞内のミトコンドリアで

ミトコンドリアでは

細胞のエネルギー源となるATP(アデノシン3リン酸)を作り出しています。

 

 

 

 

この回路が活性酸素によりシステムダウンすると

細胞はエネルギー不足となり、“疲労”をもたらすのです。

 

 

 

 

活性酸素↑ → ATP↓ → 細胞がエネルギー不足 → ”疲労”

 

 

 

 

活性酸素を増やさない生活習慣を心がける

活性酸素をやっつけるサプリメントを摂取するなど、対処法が色々ある中で

自分は ”水素水” が一番カラダにわかりやすいと感じています。

 

http://aqua-medical-c.com/2015/07/22/2131/

 

 

 

 

アルミパックやペットボトル、自宅で生成する機械やキットなど

様々な形で手に入れることができます。

 

 

 

 

 

”疲労” を感じて色々試しても改善効果が見られない時

一度試してみるのもいいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョーカ^ー

 おらは〜 活性酸素〜 。 疲れでねごはいねが〜〜 。 

 

 

 

 

gya- 

 ギャー! 聖水ちょうだい! せ、…   違ッ! 水素水ー!!

 

 

 

 

 

 

またまた、また続く … 。

 

 

 

 

 

 

 

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2)肝臓疲労

 

2)肝臓疲労

 

肉体疲労、眼精疲労と較べて、「肝臓疲労」という言葉はあまり聞かれません。

 

 

 

しかし、「夜更かしが続いたり、ストレスがたまると疲れる」

というのは誰もが経験しています。

実は、不摂生と疲労の間には、肝臓が隠れているのです。

 

また、腹部内の多くの主要臓器とつながっている肝臓の機能低下が

全身の疲労に直結することは、想像に難くありません。

 

 

 

肝臓を疲れさせる原因として

1) アルコールに過剰摂取

2) 食べ過ぎ

3) 運動不足、過剰な運動

4) 睡眠不足、精神的ストレス

 

等が挙げられ、

 

 

 

”肝臓疲労” のメカニズムには

肝臓における3つの代謝経路である「糖新生」「TCAサイクル」「オルニチンサイクル」

が関与し… 。

 

 

 

と難しいことは置いといて

 

 

 

 

要するに、それぞれの原因により

1)アルコールの直接的刺激による肝臓へのダメージで

  エネルギー(ATP:アデノシン3リン酸)を作り出せない 

  → ”エネルギーがないので頑張れない”

 

2)食べ過ぎ、運動不足、過剰な運動などによりできた

  有害物質(アンモニア等)を肝臓が解毒できない

  → ”肝臓疲労”→それによって肝臓でエネルギー(ATP)を作り出せない

  → ”エネルギーがないので頑張れない”

 

3)また、精神的ストレスによって交感神経が緊張した状態では

  多くの内臓の血流も低下させ、肝臓に余計な負担をかける

  → ”肝臓疲労” → ”エネルギーがないので頑張れない”

 

 

ということなのです。

 

 

 

 

そこで、活躍するサプリメントが ”オルニチン” です。

 

 

 

 

オルニチンは前述のオルニチンサイクルの働きを活発にすることで

アンモニアを解毒し→エネルギー(ATP)産生を促し

→肝臓全体の本来の機能を回復させることが証明されています。

 

 

 

肝臓疲労、さらには全身疲労の回復を促進すると考えらているのです。

  

 

 

 

”オルニチン” を摂取し、まず感じるのが目覚めの良さだと実感しました。

 

 

 

 

 

 

また、「お酒と筋肉」には特別な関係があり

http://aqua-medical-c.com/2013/05/09/337/

 

 

 

アルコールがテストステロンやコルチゾルなどのホルモンバランスを崩し

筋肉分解が進み結果 ”疲労” が取れないこともわかっています。

 

 

 

 

 

 

 

兎にも角にも、”肝臓” を休ませて上げることが肝心です。

 

 

 

 

 

 

肝臓を休ませないと、” いかんぞう ” ….。

 

 

 

 

 

なんつって …. 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

星一徹

 

 

 と、父ちゃん、大丈夫っ! スベってないから! 筋肉壊れるって! …. 。

 

 

 

 

 

 

またまた 続く …. 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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1)肉体疲労

 

 

1)肉体疲労

 

文字通り、カラダを酷使した結果 ”疲労” を感じます。

動きすぎたわけですから、休めば回復するはずですが

睡眠だけでは回復しきれない疲れは毎日少しづつ、少しづつ蓄積していきます。

 

 

 

 

 

ではどうすればいいのか?

 

 

 

 

それは、カラダの機能が低下した疲労状態から回復するまでの “リカバリー期” を

どのように過ごすかが重要となります。

 

 

 

 

このリカバリー期に適切な休養(アクティブレスト)がとれると、

れまで以上のパフォーマンスを発揮できる、これがいわゆる「超回復」です。

 

 

 

 

アクティブレストとは ”積極的に休む” のではなく

一定のリズムで繰り返せる運動を

“楽である”から“ややキツイ”と感じるライトな運動強度で行うことです。

アクティブレストを行うタイミングは、疲労後 24時間~48時間が理想です。

 

 

 

 

一定のリズムとはつまり、有酸素運動のことをさします。

有酸素運動を行うと、酸素を含んだ血液が筋繊維に流れ、各細胞への供給が促されます。

結果、疲れがとれやすくなるのです。

 

 

 

 

運動後の疲労から回復までのリカバリー期にこの運動を20~40分行うと

後の回復力がグンと高まります。

 

 

 

 

 

疲れた時ほど ”休まないこと” が肝心なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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だから、違うって … 。人の話聞いてる?

 

 

 

 

 

 

 

 

また つづく … 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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疲れが取れない …

 

”疲労” とは、使い過ぎやストレスなどでその機能が低下し

いつものように働くことができなくなるが、休息すれば元に戻る状態のことです。

  

 

 

 

 

人間はなんで疲れるのか?

 

 

 

 

この話はあまりに複雑すぎて

コレがこうなって、こうなった結果、疲れる

と、単純なものでは無く、複雑に色々な要因が絡み合った結果のためで

簡単には説明、解決できません。

 

 

 

 

性差、性格、年齢、職種、体力、運動量、食事、飲酒、睡眠、ストレス … 。

挙げたらキリがありません。

 

 

 

 

しかし逆に、自身が考えうる要因がはっきりと思いつけば

何かしらの対策が考えられるとも 私は思っています。

 

 

 

今、私が考え得る 大きな要因を幾つか挙げてみます。

 

1)肉体疲労

2)肝臓疲労

3)活性酸素

5)腸エコシステム

4)自律神経バランス

 

です。

 

 

 

 

 

あしたのじょー

 

 

 

 

 

 

 

 

 つづく … 。

 

 

 

 

 

 

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江東シーサイドマラソン

 

江東シーサイドマラソンに出場してきました。

 

 

ハーフマラソンなのですが、行って帰っての周りの景色の変わらない大会と違い

夢の島を八の字に走る、ワンウェイの大会のため

くじ引きに当たらないと出場できない人気の高い大会です。

 

 

私が生まれて始めて走ったマラソン大会であり

地元開催、ほぼフラットなコースで、好タイムも期待でき

毎年楽しみにしています。

 

 

 

 

当日は少し肌寒かったですが、ピーカンで風もなく、絶好のマラソン日和です。

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私はRUNが一番苦手です(嫌いです)。

トライアスロンもRUNなければいいのに と思うほどです。

(それはトライアスロンと呼ばない)

 

 

 

一人でのトレーニングは、自分の都合でできますし

何より気を使わないでいい。

 

 

 

(今日はこれぐらいで勘弁してやろうかな 的な)

 

 

 

 

もちろんフルマラソンもエントリーしますが

レース後のダメージが強く、回復するまで時間がかかる。

ですので、こういったハーフをバンバンにれて、自分を追い込んでいかなくては強くなれません。

 

 

今回は5min./km以下を最低keep

Ave. 4:50 min./km 、100min.切りを目標に設定しました。

 

 

 

 

 

スタートし、一旦競技場に戻る9kmまでは順調。

 

 

 

 

 

10km を過ぎたあたりで

 

 

 

 

(これ行けるんちゃうか???)

 

 

 

 

と ウキウキ 余裕をかましていましたが 

 

 

 

 

 

 

12-3kmあたりで(あれ?あれれ?。。。)

 

 

いつも通り ペースダウンし、1:46でゴール。

 

 

 

 

 

 

 

最終的に目立たないよう、角が立たないように、周りに帳尻を合わせるのがうまい大人の私 。。。

 

 

 

 

 

 

 

最近、朝夕と寒いので、レース後はチャンコー! と決めていました。

夕飯は西大島から引っ越してきた、亀戸の「時津浪」へ

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山盛りの鴨肉に加え、トッピングの鶏もつはマスト!!

ソップ、味噌、塩味から選べますが

私は断然 味噌。 

 

 

 

 

両国まで足を伸ばせばチャンコ屋いっぱいありますが

近くにこんなお店があるのはいいですね。

 

 

 

いや〜〜 温まった温まった。

 

 

 

来月は今年ラスト・ハーフ、頑張るぞ!

 

 

 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

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商標登録

 

今年は、パクった、パックってない と騒がしい1年でした。

 

記憶にあたらしい 焼き鳥居酒屋チェーンの騒動は

同業種、しかも提供しているものも酷似しているとなれば

誰がどう見てもパクリとしか言いようがありません。

 

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”テラダ・クリニック”、”テラダ医院”なら

パクったと言いがかりをつけられることはないと思いますが

 

場合によっては

”アクアメディカルセンター”、”Clinic  AQUA”など

後出しジャンケンなのに、「ちょっと、ウチの真似すんのやめてくんね?」

と、言われかねません。

 

ましてや、やっと地域の皆様に やっとこ浸透してきた ”アクア”を

手放さなくてはいけなくなった時のショックは計り知れません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこで、”アクアメディカルクリニック” を商標登録することにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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もちろん自分からいちゃもんつけたり、喧嘩するつもりなど毛頭ありません。

 

万が一に備えてです。

 

 

 

ちょっと窮屈な世の中ですが

自分の身は自分で守らないといけない時代なんですかねぇ。

 

 

 

 

 

 

おしましい。