院長ブログ

犬塚さん

 

年明け早々に、鎖骨骨折のインプラント(プレート)除去術のため1拍2日で入院してきました。

手術自体は1時間ほどで問題なく終了しています。

 

 

 

入院中の事。

同室の「犬塚」さんは苛立っていました。

主治医とのコミュニケーションが上手くいかない事をリハビリの先生にこぼしていたようです。

 

犬「先生が今 退院してもしょうがないだろ、って言い方するんだよ!」

リ「先生もお考えがあっての事ですから…。」

犬「考えなんかねぇよ!俺にイジワルしてんだ!」

リ「そんな事、無いですって! ◯◯先生はそんな先生じゃないです!

  犬塚さんの身体の事、考えているんです!」

犬「 … 。」 

リ「 … 。」 

犬「だよな、そうだよな。俺リハビリ頑張るよ!」

 

( 機嫌直ったようで、良かった、良かった。)

 

夕方、入って来る看護師、配膳係、薬剤師

看「大塚さ〜ん、検温の時間で〜す。」

配「大塚さ〜ん、夕食の時間で〜す。」

薬「大塚さ…。」

 

犬「犬だよ! 点ついてんだろ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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おしまい。

 

 

 

 

 

 
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ビリギャル

 

今更ながら先日テレビで「ビリギャル」という映画を観ました。

 

主人公の女の子は、そこそこの中高一貫校に入学するも学校生活が楽しく、次第に勉強はしなくなり、髪の毛は金髪になり、学校もたびたびサボりがちになり、タバコも…と、どんどん落ちていきます。高校にはエスカレーターで進学できますが、このままでは付属大学に入学するどころか、卒業もできないと、地元の学習塾に高校二年の夏に入塾します。

 

当時の彼女は偏差値が30なく、学校の先生から「クズ」と言われますが、塾の先生から「慶応入ったらカッコよくね?」と勧められ、簡単な気持ちから勉強に取り組み始めます。

偏差値30ないわけですから、漢字書けない(小学校5年生レベル)、英語はアルファベットがようやくわかる程度でした。

 

家庭内も複雑でした。

兄弟は弟と妹。父親は弟をプロ野球選手にすると何かにつけて弟中心の生活。

 

(慶応とか寝ぼけたことぬかすな!

アホなおまえに塾代など払うくらいなら弟に新しいグローブを買ってやる。

おまえらに使う金などない!)

 

母親は皆平等に育てようとしますが、父は自分がスポーツ選手として挫折した夢を息子が叶えてくれると、弟を溺愛します。両親の関係は冷め切り、母親は娘のため、毎日夜遅くまで引っ越し屋のアルバイトで娘の塾代を稼ぎます。

しかし、弟には元からプロ野球選手になる実力などありませんでした。高校に進学するも、周りにはもっとすごいやつがゴロゴロいて、挫折。実は当の本人が自分には野球のセンスがないことはわかっていました。野球部も退部してしまいます。

 

そんな中でも主人公の彼女は何度も挫折しながら慶応に現役合格します。

 

ノリで始めた受験勉強でしたが

 

お母さんのために頑張りたい

 

こんなに一生懸命になってくれる塾の先生に恩返しがしたい

 

実は弟ばかりで家族をないがしろにしていた父親に対しても、申し訳なかったという父の気持ちを察し、言葉に出しませんが父のためにもと、頑張り、現役で慶応に合格するのです。

 

 

 

どの学部も偏差値70台。全受験生の2%しか入れない大学にです。

 

 

 

2%ということは、逆に言えば98%のヒトは生まれた時からこの大学には入れないことが決定していると言うことですが、僕はこの映画から、「奇蹟は起きるんだ」「やればできるんだ」ということではなく、限りある時間を無駄にしてしまうのは実にもったいないということを感じました。

 

 

 

今年怪我で3回も手術を受け、年明けには鎖骨のプレート除去の手術も控えています。

その後、がんになっていたかもしれない大腸ポリープを切除し

人間ドックでは血圧は正常も、知らない間に動脈硬化が進んでいることが判明しました。

今すぐどうのこうのじゃないにせよ

明日どうなるかわからないということを痛感した2016年でした。

 

 

 

 

1日数時間の睡眠時間で1年間勉強漬け。慶応合格。

 

 

あー無理。

 

 

 

 

あれやっておけばよかったって、毎日考え後悔し

ぐーたら過ごしている時間がなんて多いことか。ホントもったいないもったいない。

 

今できること、この時期やっておかなくてはいけないことをどんどん片付けて

時間があったら新しいことに取り組んでいかないと

 

 

楽しいこと、気持ちいいことばかりしてたら どんどんどんどん時間は過ぎていきます。

 

 

 

 

たばこ吸ってるヒトが

「俺は肺がんになってもいいからこんな美味しいたばこはやめないね」

といいながら肺がんになったら死にたくないと。

 

 

食生活に無頓着なヒトが

「高血圧やだ、高脂血症やだ、糖尿病やだ、がんやだ」と

 

 

 

 

古い時代は子供の頃から丁稚奉公に行き、主人のもとで雑用をこなしつつ

業務に必要なノウハウ、マナー等の教育を受けていた。

 

今みたいにほぼ全員が大学に行く時代じゃない頃は

中学生、高校生の年代はもう大人扱いだった。

 

 

 

まだ若いからではなく、うまくタイムマネージメントをしていかないと

少しずつ頭を使っていかないと

 

 

後悔してからじゃ遅い。

 

 

 

 

今やっていることは本当に今やることなのか?

今じゃなきゃできないことなのか?

 

何でそれを今やらないのか?
できない理由はなんなのか?

 

 

 

無駄なことに時間を使う暇はない。

自分にとって(家族にとって、友人にとって、仕事にとって…)建設的な事に時間を使いたい。

 

 

 

 

 

まだまだ若いみんなは、今年はどういうことに時間を使っていましたか?

来年はどういう時間の使い方をしたいですか?

 

 

 

 

ともあれ、今年一年ありがとうございました。

みんなのおかげで、また来年もいい年を迎えられそうです。

 

 

来年もよろしくお願いします。

 

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 アクアメディカルクリニック 院長 寺田武史

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ラジオ出演してきました。

  

先日、江東区ローカルラジオですが、ラジオ出演してきました。

 

 

レインボータウンFM 79,2Mhzの 「Crystal☆Show」いう番組の1コーナーです。

 

 

 

内容は「ピロリ菌について」とのこと。

 

専門領域ではあるものの、生放送であったので はじめは緊張しました(汗)。

 

 

場所は木場の「深川ギャザリア」内の一角

こちらには映画を見に何度か訪れていたので土地勘はあったのですが

(ラジオ局なんてあったかな?)って感じでした。

 

 

 

 

 

番組が始まると、別室で待機。

放送も控え室に聞こえて、和やかな雰囲気も伝わってきましたので緊張がほぐれました。

 

 

 

 

自分のコーナーは10分程度。

 

 

 

 

 

テレビ出演の時と違い、30分しゃべって出演 30秒ということがないので

しゃべり倒したろうと思いましたが、やめました。 (大人)

 

 

 

 

ですので

まだしゃべり足りません。

 

出演依頼募集中です(笑)。

 

 

 

 

 

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 https://www.youtube.com/watch?v=PwJbpZikkls&feature=youtu.be 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

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えんとつ町のプペル

 

私は絵本が大好きです。

 

可愛い絵、キレイな風景や色使い、夢のある内容

読み手によって様々な解釈の出来る語り口、改めて考えさせられる世の中の出来事など

絵本は色々な事を気付かせて、そして届けてくれます。

 

 

 

だから、自分で読んで良かったなぁ、皆んなに教えたいなぁと思った絵本は

お子さんにも、お母さんにも、お父さんにも

おばあちゃん おじいちゃんにも、見てもらいたいので

季節ごと、数冊づつ待合室に置いています

 

 

 

 

先日、Halloween の時に置きたかった絵本がやっと届きました。

 

 

 

お笑い芸人、キングコングの西野亮廣(にしのあきひろ)さんの絵本

 

 

 

 

 

「えんとつ町のプペル」です。

 

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内容は明かせませんが、泣きました(笑)。

 

 

絵本で涙するのは久しぶりです。

 

 

 

 

待合室で待たされて、イライラしている時は

是非手に取ってご覧ください。

必ず同じ気持ちになれると思います。

 

 

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あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

 

内容言いたい。

 

 

 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスマス始めました。

 

 

渋谷ではトンデモナイ盛り上げらを見せたらしい Halloweenが終わると

クリスマスです(早?)。

 

 

私は、今日11/1から12/25までは、忙しいながらも気分が上がります。

(12/25以降もしっかり頑張ります(笑)。)

 

 

 

院内のBGMもすっかりクリスマスです。〜♬

 

 

 

 

今年は玄関に新しい飾り付けをしました。

 

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スケートリンクを中心とした、街並みを再現しています。

 

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ドアが開くと

サンタさんとトナカイがお出迎えです。

 

 

 

予防接種以外の患者さんは皆、元気のない方が多いのが病院です。

ちょっとでも気分よく、ほっこりしてくれればと思っています。

 

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おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

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直腸ポリープ

 

今年だけで、3回の手術を受けるというまあまあ濃厚な年。

年明けには鎖骨のプレート除去術も控えており

とりあえず、今年は全身検索をしっかりやろうということで

まずは胃内視鏡検査と大腸内視鏡検査を受けてきました。

 

 

 

後輩が院長の、「おおさわ胃腸肛門クリニック」です。

クリニック

 

 

 

 

 

 

実は自分自身、大腸カメラは初めてでした。

 

 

 

こちらのクリニックは、基本的に静脈麻酔で寝かしてから検査してくれるので

寝て、起きたら検査は終わっています。

 

 

 

検査前は余裕の表情。

余裕

 

 

 

イチコロでした(笑)。

寝る

 

 

 

 

 

胃の方は問題なかったのですが、ナ、ナンと直腸にポリープが!!

 

polyp

 

特殊なレーザー光を当てると よりはっきりします。

1.2.392.200235.130.1.103029540.20161022153034.12.59848

 

 

きれいさっぱり切除してもらいました。

切除

 

 

 

 

 

私の場合、上行結腸(おなかの右側の大腸)というところに”憩室”といって小さな袋のようなものがいくつか見つかりました。

 

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ここに、炎症があると憩室炎を起こします。

 

そういえば、たびたび右下腹部が痛くなることがあり、これが原因ということが判明。

 

これ自体、何する必要はないのですが、便通のコントロールはしっかりしないといけません。

 

 

 

 

 

 

ポリープには

「炎症性ポリープ」、「過形成性ポリープ」「線種性ポリープ」があり

前2者は経過観察でいいのですが、「線種性ポリープは」将来ガン化する恐れがあります。

 

私の場合は恐らく線種で、大きさは3mmほど、肉眼的所見からも良性と考えますが

大腸カメラをやるのが2〜3年遅かったらと考えると。本当にゾッとします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとう。大沢先生。

大沢

 

 

 

おしまい

 

 

 

 

 

 

 

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タートルマラソン

 

荒川で行われるタートルマラソンに参加してきました。

 

ローカルなレースですが

毎年参加者が多く、今年も12,000人!!

 

5km,10km,ハーフマラソン、親子レース

そして、ボランティアスタッフが大変充実していることもあり

障害者の方々も安心して参加できるレースで人気があります。

 

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今回は、いつも仕事でお世話になっているメーカーさんと

総勢8人で、Team AQUAとして参加してきました。

 

初めてのマラソン大会参加のひとが多く、みんなスタート前はどきどきです。

 

 

 

 

特にこの人。

 

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はじめのうちは、地元 北千住自慢で騒いでいましたが

スタートが近くになるにつれ、口数が少なくなり

右腕についた補給食ケースに手をやりなにやら ゴソゴソ始めたので、見てると

 

おもむろにコースマップを広げての確認作業。

ちなみに、コースはこれ。

 スクリーンショット 2016-10-17 12.26.15

 

 

 

 

 

地図いらんっ つうーのっ !

 

 

 

 

 

挙げ句は

「給水所のポイントご存じですか?」

「? 知らんけど。」

「2.5 gごとに設けられているようでして…。」

「2.5 g ?」

「あ、2.5 kgです。」

「kg ???」

の始末。スタート前から疲れる。

 

 

 

 

 

 

 

 

レース結果はいつも通りでしたが

今回は大勢で参加のため、ゴールタイムまちまちで、待ちきれずフライング。

 

かんぱ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、よかった人も、よくなかった人も

ここからは仲良く、みんなで打ち上げです。

 

 

 

 

 

カンパーイ!!(ただ今 14:30 )

 

izakaya

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 二次会はカラオケでどんちゃん騒ぎです(17:30)。

 

 

 

 

 

 

 

人数の割に、あまりに広すぎる部屋に通されたため

とりあえず、運動後のストレッチ(笑)。

 

ストレッチ

 

 

 

 

 

 

4時間以上 飲み続けているため

 

表情が軽くイラつくドラム男や

 

ドラム

 

 

 

 

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マラソン参加してもいないのに

一番酔っ払って、一番歌入れてるジャニーズJr. が現れます 。

 

 

 

 

 

 

 

 まあ、何はともあれ みんな完走できてよかった。

 

恐らく、今日はカラダ バキバキでしょうけど(笑) 。

 

 

 

 

 

 

スポーツの秋、食欲の秋、八代亜紀。

 

やっぱり、運動はいいですね!

 

ゴール

 

 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

 

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レーシック

 

 

今年初めに左目の網膜剥離で手術をしました。

もちろん経過は順調だったのですが、視力が戻りません。

 

どうやら、剥離した部分が悪かったようで

視力回復ができないのは 近視ではなく、乱視が原因だったようです。

 

こればかりはどうしようもないらしく

剥離手術の回復を待って、レーシックをすることを考えていました。

 

 

 

一般的にレーシックは近視矯正の手術として知られていますが

乱視、老眼もレーザーで治療できます。

 

 

 

 

実は、私はド近眼で、過去に2回レーシックを受けています。

ですので、今回もう一度手術を受けられるか心配だったのですが

OKをいただき、ほっと胸をなで下ろしました。

 

 

しかし、この手術方法が おったまげー なんですが 

 

 

eye_01

1)点眼麻酔を行い 

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 2)レーザーで角膜を切って

 

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 3)缶切りみたいに角膜を開き、レーザー照射

 

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4)フタを戻す

 

 

消化器外科医としてはメン玉を切っちゃうっていうは発想に

フニャフニャと力が抜けちゃうんですが

10年で120万症例以上という実績を信じて、手術に望みました。

 

 

 

手術時間は5分ぐらいでしょうか?

待合室で待ってた時間の方が遙かに長かったです(笑)。 

 

翌日の検診でも

左目の視力は、0.4から1.0まで回復しています。

 

しばらく、スイムはできませんが

この先の生活(トライアスロン人生(笑))を考えると

タイミングは今でしょ(古)。

 

 

 

もう手術はこりごりです。

 

 

 

 

 

 

あ、鎖骨のプレート外すんだった。

 

 

 

 

 

おったまげ〜〜!

 

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おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

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細胞を生き返らせる

 

京都に1拍2日で細胞環境デザイン学・中級講座を学んできました。

 

名前だけ聞くと何じゃこりゃ???ですが

私たちの体の、最小単位である細胞を

本来あるべき姿に戻してあげる事で、健康な からだは取り戻すことができる。

 

以前から考えていた、

「入れて治す医療から、出して治す医療へ」

に通ずるものを感じ、是非勉強してみたいと、行って参りました。

 

自動車であれ、電化製品であれ

人間が作り出したものはいったん故障してしまうと

自力で修復することはできません。

 

人間という「他者」が修理を行うことで

何とか元の動きを取り戻すことになります。

 

しかし、細胞は違います。たとえ故障しても、自力で治すことができるのです。

 

これは、何十臆年もの生命の歴史の中で

細胞が獲得してきた驚異的な潜在能力であり、自己修復能力です。

 

究極、言ってしまえば

 

1)病気を治すのは医者でも薬でもなく

  私たちの からだを構成する細胞自身なのではないか

 

2)ならば、私たち人間の務めは

  そんな細胞達が望んでいるような環境を整え、望まない環境を作り出さないことではないか

 

3)食や栄養に関しても、細胞がほしがるものだけを食べ

  嫌がるものを徹底的に避ける事が必要なのではないか

 

と考えられるのです。

 

私のやったのは、初心者ファスティングでしたが

簡単に言えば

 

「ファスティングでいらないものを出し(デトックスし)

細胞がきれいになったところで、汚いものは入れない

そして、それを維持するため必要な、栄養を取り入れていく。」

 

細胞は作り替える事ができるんです

いや、元の状態に戻してあげるのです。

 

今、大活躍している現役プロ野球選手やメジャーリーガー

大相撲の関取やその他様々なプロアスリート選手達で

食生活を改善して素晴らしい好成績を残せるようになっていいる有名選手はたくさんいます。

それはアスリートたるものなら当たり前の事になっているのです。

 

それはそれは血のにじむような努力と

持って生まれた類い希なる才能をもってしても 結果を残せなかったアスリートが

細胞を生まれ帰らせた事によって その2倍も3倍もの結果を残せるようになっているのです。

 

肉体改造と言いますが、「細胞改造」を行っているのです

 

来年3月には上級講座が控えています。

もっともっと勉強して

是非患者さんにも還元していきたいと思っています。

 

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山田先生ありがとうございました。

 

 

 

 

 

来年も、よろしくお願いします。

 

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今朝、同じ事をおっしゃっている方が、ノーベル賞を取っていました。

 

 

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おしまい

 

 

 

 

 

 

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隠れ Halloween

 

 

院内を模様替えです。

 

 

 

 

 

もう、Halloweenです。

( 早過ぎ ??!! )

 

 

 

 

 

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玄関ではこちらがお出迎えです。

 

 

 

 

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少しでも、患者さんがニコッとしてくれれば 彼らも喜びます(笑)。

 

 

 

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実は今年、隠れミッキーならぬ 隠れHalloweenを用意しました。

 

 

 

 

 

 

どこに隠れているか?

女性の方、限定です。この3人衆を探してみてください(笑)。

 

 

 

 

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おしまい。